更新情報・新商品紹介

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お布施やご祝儀袋を入れて使える程よい大きさのお盆です。
又、仏壇にお供え物をする器としてもお使いいただけます。
唐塗で6色の彩色のものと、ななこ塗、紋紗塗を取り揃えました。
是非こちらから御覧ください。


伝統的な漆工芸の一つの堆朱の技法を施したお箸です。
このお箸は色の違う漆を幾重にも塗り重ねたものを 研ぎ出して、塗った断面が模様のように浮かび上がってくる、大変手間と時間をかけた塗り方をしたお箸になります。
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客間や応接間等に、落ち着きのある津軽塗の灰皿はいかがでしょうか。
外側を津軽塗の代表的な唐塗の呂上(地色の茶に赤と緑の彩色を施した物)で仕上げ、
内側の鉄製の部分は取り外しが可能な為、水洗いが簡単に出来ます。
是非こちらから御覧下さい。

唐塗と紋紗塗の2種類の四方盆を追加致しました。
落ち着きのある津軽塗の器を是非お茶の席にお使いになってみませんか。
天然木なので陶器には無い温かさと柔かさが感じられます。
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黒上に小豆色の種を蒔いた、ななこ塗の中箸を追加致しました。
当店では10色以上のななこ塗のお箸を取り扱っております。
見た目も鮮やかなお箸を食卓で使ってみてはいかがですか。
是非こちらから御覧ください。

唐塗の調味料入れを追加いたしました。
食卓に落ち着きのある調味料入れを置いてみてはいかがでしょう。
9種類の色彩のものを準備しました。
是非こちらから御覧下さい。

文字通り急須を置く台になりますが、
可愛い一輪挿しの花瓶等の花台にも使えます。
呂上、赤上、青上の3色を取り揃えました。
是非こちらから御覧下さい。



当店オリジナルの木製茶べらです。
木製の為プラスチックにはない柔かさがあるので、
より一層お茶を美味しくいただけるはずです。
呂上と赤上の2色をご用意致しました。ページはこちら


地色の黒に小豆色の種を蒔いた物と、藍色に黒の種を蒔いた
2色のななこ塗の大箸を追加致しました。
深みのある落ち着いた色のお箸になります。
是非こちらから御覧下さい。

お箸の先を滑り止め加工を施した、ななこ塗りのお箸を追加致しました。
色は大箸では黒と緑、中箸では黒と赤です。
うどんやイカのお刺身等、つるつる滑るものを食べる時にこちらのお箸を使ってみてはどうでしょう。

木の葉模様の紋紗塗りのお椀を追加致しました。
人気の布袋型のお椀に、木の葉の模様を漆で描き艶消しの黒地に漆黒で仕上げたものになります。
是非こちらから御覧ください。


当店オリジナルの人気の携帯箸箱を追加致しました。
箸箱、箸共に天然木を使用し、一つ一つが職人手作りの為、在庫数が少ない色の物もございますが是非御覧になってください。ページはこちら

津軽塗専門店 恵比須屋の商品はお祝い、ギフト品等にも対応できる様、写真のような化粧箱に入れ、包装をしてからお客様に発送を致しております。
その際夫婦用等ご希望のお客様には夫婦の化粧箱を準備してあります。
ですが、多くのお客様から「桐箱はありますか?」とのご要望がございましたので
今回、夫婦用の贈り物に最適な箸2膳用の桐箱をオプションに追加致しました。
大切な人への贈り物に是非豪華な桐箱に入れてプレゼントをしてみてはどうでしょう。


青森も積雪が0になり、春の気配が感じられる今日この頃です。
それに伴い津軽塗専門店恵比須屋でも多数の新商品を追加致しました。
1つが1つが職人手作りの為、在庫数が少ない商品もありますが、きっと目に止まる商品があると思います。


来客時のおもてなしに津軽塗のオシボリ受けを使ってみてはいかがでしょうか?
津軽塗専門店 恵比須屋では唐塗、ななこ塗、紋紗塗の様々なオシボリ受けを取り扱っています。
隣の丸盆は、ななこ塗の微粒面仕上げ(菜種を立体的に仕上げたもの)に梅の模様を描いたものです。
3月上旬頃にはUPする予定です。


お茶の席で津軽塗のお茶道具を使ってみてはいかがでしょうか?
茶托や茶筒は他にもいろいろな色のものを当店では扱っています。
多様皿においては、主に贈答用にとお買い求めになるお客様も多いです。
津軽塗専門店 恵比須屋では3月に、このようなお茶道具を増やしていきたいと思います。
紋紗塗多様皿10000円
紋紗塗茶筒29500円
唐塗黒上茶托5枚組み21000円
当店ではFAX及び電話での注文も承っておりますので、お気軽に御連絡下さい。


今人気の携帯ストラップ、津軽塗のかわいいストラップです。
かわいいこけしのストラップはこの中でも1番人気です。
又1番左のストラップは青森県産品にこだわりをもった、りんごの木に螺鈿を施したものです。
今後機会があればこのような商品も追加していきたいと思います。


お箸の起源
津軽塗専門店 恵比須屋では今後お箸をどんどん追加していきたいと思います。

みなさんが毎日使いっているお箸、その起源について少し紹介しておきたいと思います。

お箸の起源は5000年前の中国、火を使うことを覚えた人間が、手では持てない熱いものをつかむために2本の木の枝を使ったのが始まりだといわれています。日本では最古の歴史書「古事記」に箸の記述が見られます。日本人は古来より「食べ物を口に運ぶ箸先は人間のもの、反対側は神様のもの」と考え、食事の際には神様が降りてきたと信じていたようです。東アジア全体に広まったお箸ですが、繊細な日本食ともに進化してきた今日の日本のお箸は、使いやすさと美しさにおいては特別な存在といえるでしょう。

遅れましたがあけましておめでとうございます。
2008年もよろしくおねがいいたします。
今年は去年にも増して雪が多い青森市です。

さて津軽塗専門店・恵比須屋のホームページ、まだオープンしたばかりですが
今年はドンドン更新していきたいと思います。

早速ですが菓子皿のページが完成しました。
大きすぎず小さすぎず、丁度良い大きさなので、
何にお使いになっても便利だと思います。
素材も樹脂製なので、値段もお手ごろで取り扱いも簡単です。
ケーキ皿、和菓子皿としていかがでしょうか?
塗りは唐塗のみですが、色も豊富なのできっとお気に入りのものがあると思います。
是非ご覧になってみてください。 (菓子皿のページはコチラ