静寂塗(しじまぬり)の夫婦汁椀セットです。
お椀の上部には津軽塗の代表的な唐塗の仕掛け、
それ以外の部分に水面を走る風の足跡を連想させる波紋の模様が特徴のお椀です。
桐箱入りの高級感溢れるこちらのセットは記念品や贈り物にオススメです。
ページはこちら。
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静寂塗(しじまぬり)の夫婦汁椀セットです。
お椀の上部には津軽塗の代表的な唐塗の仕掛け、
それ以外の部分に水面を走る風の足跡を連想させる波紋の模様が特徴のお椀です。
桐箱入りの高級感溢れるこちらのセットは記念品や贈り物にオススメです。
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お部屋のインテリアや小物入れにオススメの津軽塗のミニタンスです。
引き出し部分に津軽塗を施し、全体を黒で仕上げた落ち着きあるミニタンスです。
色は唐塗と七子塗で全部で5色あります。
先日「マツコの知らない世界」という番組の中で津軽塗のお箸が紹介されていました。
その中で津軽塗の研ぎかけ箸として紹介されたお箸がこちらのお箸です。
お箸の上部分は普通に研ぎ唐塗の模様が出ていますがそこから下はあえて研ぎ出しをせず
津軽塗の行程を楽しめる新しいお箸です。
よく見るとお箸の中に津軽塗の仕掛けが薄っすらと見えるのが特徴です。
色は呂上と赤上と緑上の3色ございますので是非見て見てください。
謹んで新年のお祝いを申し上げます。
本年も、ご愛顧頂きますよう、よろしくお願い致します。
当店ではこれからも品質、価格、品揃え全ての面にわたり
皆様にご満足いただけるよう全力をあげる所存でございます。
湘南TーSITE湘南蔦屋書店にて『母の料理フェア』が開催されています。
青森県八戸市出身の鈴木登紀子先生の新刊「ばぁばの100年レシピ」を中心に鈴木先生の既刊本、
母から子に伝えるその他の家庭料理の書籍と共に当店の津軽塗を紹介しております。
関東地区ではなかなか津軽塗を実際にご覧になれることも少ないので、是非お立ち寄りいただけると嬉しいです。
お箸とお椀をメインに販売もいたしておりますのでこの機会にどうぞ。
期間:11月26日〜1月15日
湘南TーSITE湘南蔦屋書店にて『母の料理フェア』が開催されています。
青森県八戸市出身の鈴木登紀子先生の新刊「ばぁばの100年レシピ」を中心に鈴木先生の既刊本、
母から子に伝えるその他の家庭料理の書籍と共に当店の津軽塗を紹介しております。
関東地区ではなかなか津軽塗を実際にご覧になれることも少ないので、是非お立ち寄りいただけると嬉しいです。
お箸とお椀をメインに販売もいたしておりますのでこの機会にどうぞ。
期間:11月26日〜1月15日
先日世界文化社さんから発行された「OWN 2018 AUTUMN&WINTER」に当店の商品が紹介されましたが
WEBサイトの方でもより詳しく紹介されてますので是非見て見てください。
世界文化社さんから発行された「OWN 2018 AUTUMN&WINTER」に当店の津軽塗が紹介されました。
こちらには「洋食か、和食か。」コーナーに器や調理器具、カトラリ等が詳しく載っています。
津軽塗の食器もその中の一つとして紹介されています。
お箸のページはこちら。
お椀のページはこちら。
多様皿のページはこちら。
実業之日本社さんから刊行された
「the SAKE BOOK 日本酒ガイドブック《英語対訳つき》」に当店の津軽塗のお猪口が紹介されました。
こちらには日本酒とその作り方から楽しみ方までがわかりやすく載っていて
津軽塗のお猪口もその中の一つとして紹介されています。
恵比須屋と親子三代にわたるおつきあいになる津軽塗職人・松山継道さんが、日本漆工協会(東京)主催の展覧会「日本文化を担う・漆の美展」で、最高賞の農林水産大臣賞に輝きました。当店の紋紗塗の多くが松山さんの作品で、一つ一つが高級感溢れる素晴らしい商品です。紋紗塗は津軽塗の長い歴史の中で、一時途絶えていましたが、50年ほど前に松山さんの父・故末久さんが復活させたといわれています。
当店にも多数の紋紗塗の商品がありますので是非見てください。
汁物を温めるのに最近人気の電子レンジ対応のお椀が現在売り切れました。
現在製作中で次回の入荷予定は5月頃の予定です。
入荷の際は再度こちらでお知らせします。
お椀はその他にも多数ありますので是非ご覧ください。
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当店オリジナルの津軽塗の名刺入れはいかがでしょうか。
木地からからすべてがオールハンドメイドの名刺入れは
これから社会人として新天地で働く方への贈り物としても人気の一品です。
オールハンドメイドゆえ在庫数に限りはございますがオススメです。
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紋紗塗の松葉柄のお椀です。
写真のお椀は黒のベースに赤で松葉模様を描いたものです。
紋紗塗で仕上げたお椀は高級感もあり使っていて手触りも心地よいです。
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謹んで新年のお祝いを申し上げます。
本年も、ご愛顧頂きますよう、よろしくお願い致します。
当店ではこれからも品質、価格、品揃え全ての面にわたり
皆様にご満足いただけるよう全力をあげる所存でございます。
7月4日(火)~7月17日(月・祝)
浅草のアミューズミュージアム2F「手仕事のギャラリー&マーケット」にて
こぎん刺し作家の夏次郎商店さんの「いぱだだ」を履く。展が開催されます。
当店もこちらの方に協力し、いくつかの津軽塗の販売をいたします。
会場ではこぎん刺しと津軽塗のコラボ商品や、ここでしか販売していない新しい商品などもあります。
入場料は無料ですので、お近くにお越しの際は是非足をお運びください。
「いぱだだ」を履く。展
7/4-7/17(休館日7/10) 10:00-18:00 ※最終日は16:00まで
アミューズミュージアム 2F「手仕事のギャラリー&マーケット」
〒111-0032 東京都台東区浅草2丁目34番3号
右近型の唐塗の女下駄が出来てきました。
右近型は足先が綺麗に見える下駄で鼻緒は赤の無地と白の縦縞の2種類です。
どちらも地色の赤色に光に当たるとキラキラと光る微塵貝が入っていてとてもきれいです。
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